よる記。

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語学力

娘(長女)はいくつまで私とお風呂に入ってくれるのだろうか

娘、現在五年生。


娘に嫌だと言われるのが先か
私が恥ずかしくなるのが先か





先ほど、いつものように娘とお風呂に入ってました
二人でwiiの戦国BASARA3に熱中していたもんで、ほかのみなさんが入り終わった最後風呂


先に娘がお風呂に入り、私はその間洗面所でコンタクトレンズと目の洗浄
五分遅れで私in


洗い場でシャンプー中の娘


私、掛かり湯して入湯


で、第一印象
「もっすご湯が多い。」





私「あのー、・・足し湯されました?」



娘「は?」



私「最後風呂なのはわかるけど、いくらなんでも入れすぎ(湯)やろ」



娘「おまえがデカいからお湯増えてんねん」



私 (「おまえ」てこのガキ…)



私「いや、明らかに足しとる感満開やん」



娘「あーもーわかったわかった! おまえちょっとお風呂から抜いてみ!」



私「え?(笑)」



娘「いや、「え?」じゃなく、お風呂から一旦抜いてみっ!(怒)」



私「『抜く』てキミ!(笑) ほな僕は今お風呂に刺さっているのだね?(笑)」



娘 「……………。」



私「お父さんは!お風呂に!突き刺さっている!! あーーーーーん!?」





こんな感じで、黙秘権を行使し続ける娘に対し、追撃の手を緩めることなく「屈辱」という名の集中砲火を浴びせ続ける事約七分











まさかこんな形で娘との入浴が最後になろうとは。
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by yorupe | 2011-10-17 00:06 | Θ 何気ない日々